ママズオンについて

ミッション

ママズオン

すべてのママが自分の強みを活かし
仕事と家庭の両方で成功し
充実した生活を送れる未来を創る。

ママズオンではママの得意や強みを生かした活動を支援しています。
経済的・精神的・社会的自立
この三本の柱を基に【素敵ママ】を目指しています

ビジョン

ママズオンでは、4つのビジョンを持って、活動に取り組んでいます

ママの強みを見つける

ビジネスに活かす

時間管理のサポート

マーケティング戦略の
サポート

バリュー

  1. コミュニティでのつながり
  2. プライスレス
  3. Giveの精神
  4. win-win-win
  5. 成長と向上心

SDGsの取り組み

ジェンダー平等を実現しよう

ママズオンではSDGsへの取組の一環として、女性活躍推進に力を入れています。

当社は発足当初から『ママや女性の活動を支援』することに力を入れていると同時に、社会貢献への意識が高くSDGsの取組を開始しました。
SDGsへの取組をしていく中で、ジェンダー平等やダイバーシティの分野でも社会貢献できるのではないかと考え、現在では様々な人たちとの関わりを行なっております。

SDGsへの取組を通じて、女性が活躍できる会社、かつ地域社会や国際社会の一員として、ママズオンに関わる一人ひとりが生きがいを感じることができる会社を目指しています。

ママズオンの成り立ち

人生は一度きり
一人ひとりが自分だけの人生を大切に生きるべきだ

ママズオンの代表を務める石井です。
私は以前看護師として勤め、コロナ禍の過酷な状況に直面して、
強くこう思いました。

ママズオンの始まりは、地域のママ5人で始めた小規模のハンドメイドイベントから。
フラワーアレンジメントの作家として、作品を通じて、人々の笑顔や感謝に触れて、
生きがいを感じていました。
SNSを通じて築いたコミュニティは、現在は1300人を超えました。

仕事・育児・家事などが忙しい女性が、モチベーションを保つには、
自分が楽しめる活動であることが重要です。
自分らしく生き、自分のやりたいことを実現することが美しい人生の本質です。
ママズオンでは、そのための場を提供しています。

石井 淑子

代表 石井 淑子

東京都新宿区生まれ
看護師として21年経験(うち看護師長6年)
コロナの時は最前線で医療の現場勤務

その際、人の生き死にを目の当たりにし
人はいつどうなるかわからないと感じ
この先は『自分の好きなことをして生きていく』と決意

2021年ママズオンをスタート
2022年にはコロナ禍と言われる中、駅前マルシェ開催し約2000人以上来場
2023年9月品川区にハンドメイド委託販売店ママズの家オープン
2025年現在会員数全国で1300人突破

最近では障害者支援施設や大学生とのコラボで地域活動にも力を入れている

▼コラムも合わせてご覧ください
https://waccel.com/column/ishiiyoshiko_20241202/

運営メンバー

あやさん

相良綾子

育休中にハンドメイドの世界と出会い没頭
会社員を続けながらハンドメイド講師として3年活動
その後息子の小学校入学を機に独立
元大手パンメーカー開発員
17年勤めた会社で、コンビニエンスストアやスーパー、某有名カフェチェーンなどのオリジナル商品を共同開発

2021年ママズオンの運営として加わる
現在はママだからわかるマーケティングをもとに講座やコンサルに携わる
携わる人の人生を変えるお手伝いをしている

育美さん

渡部育美

年間300名以上インスタで集客した経験から
インスタ集客セミナー講師オファー多数

ママズオンSNS運営サポートとして
LINE公式を配信を担当
SNS集客動線講座の講師としてメンバーさんの集客の構築にも携わっています!

自身の活動としては
『売れメンタル』という独自のメソッドで
ノウハウだけでなく自分の軸から整えていく
コンサルティングプログラムを行なっています。

中川奈奈

4児の母(高3から2歳)としての経験を生かしながら、
オンライン秘書として活動中です。

7年間の営業経験に加え、管理者アシスタントとしての8年以上の事務職キャリアを積むも、出産・育児で思うように働けず、思い切ってフリーランスへと転身。

2024年2月にママズオン認定講師として、ハンドメイド作家さんへのサポートを開始し、初めての募集前に成約を実現。
その後わずか2ヶ月で月商7桁を達成しました。
現在は、運営スタッフとして活動しながら、オンライン秘書としての業務も続け、効率的なビジネスサポートを提供しています。
今後、さらに多くのクライアントをサポートするために、オンライン秘書のチーム化を目指し、日々学びながら積極的に取り組んでいます。

また、私のように多忙な子育て中でも、手が離れてからも、”女性が変わらずに輝き続けられる”働き方を提案しながら、私自身も体現していきたいと思っています。

みかんさん

吉田美佳

身体ボロボロ、肌もボロボロで
育児も上手くいかずに疲れ果てていたママが、
「食養生」に出会い、
みるみる疲れ知らずに変化して
家族全員6年間薬も病院も要らずに
健康に過ごせるようになったメソッドを伝えたくて、食養生の講師活動を始める。

食養生を広める活動をするうちに、
SNSや伝えたいことを文章にまとめる
スキルが身につき、LINE公式の運用代行を
頼まれるようになり、
LINE公式の講座や運用代行もするようになる。

食養生もLINE公式を教えることも
「つまづかなくて良いところで
足を引っ張られてやりたいように出来ず、
私はこんなもんと思い込んでいる人の
可能性を拡げてあげられる」
ところに共通したやりがいを感じ、日々活動しています。